私たちの日常生活や企業活動には、予期せぬリスクが潜んでいます。 自動車事故、火災や台風による建物の損壊、
生命保険が「人(命や健康)」を対象とするのに対し、
損害保険の3つの柱
- 「お住まいや財産」を守る(火災保険、地震保険など)
- 「お車や移動」のリスクに備える(自動車保険など)
- 「ビジネスや賠償責任」に備える(賠償責任保険、
労災上乗せ保険など)
保険は、万が一の事態が起きたときに、
「うちの会社にはどんなリスクがある?」
私たちは保険代理店として、損害保険と生命保険の双方を扱っています。
加入に際しては、商品、および、プランについて、丁寧にご説明しますが、お客様側でもある程度の予備知識を持っていると理解がより深まります。
私たちの日常生活や企業活動には、予期せぬリスクが潜んでいます。 自動車事故、火災や台風による建物の損壊、
生命保険が「人(命や健康)」を対象とするのに対し、
保険は、万が一の事態が起きたときに、
「うちの会社にはどんなリスクがある?」
損害保険が「物や賠償」のリスクに備えるものであるならば、
生命保険は、個人にとっては「家族の幸せ」を守るため、
万が一のとき残された家族の生活費や教育費を守る「死亡保険」、
中小企業において、経営者様の存在は企業の命綱そのものです。
生命保険は、
私たちは保険代理店として、損害保険、生命保険の双方を扱っていますが、その関わり方には違いがあります。損害保険については「締約代理店」として、 保険会社を代理して保険契約を締結する権限があります。つまり、お客様が当社に申込みを行い、当社がそれを承諾すれば、保険会社との間で保険契約が成立します。
対して、生命保険については「媒介代理店」として、保険会社とお客様との間を取り持ちますが、契約を締結する権限はありません。顧客の申込みを保険会社に伝え、保険会社が承諾した場合にのみ契約が成立します。
なお、保険契約はあくまで顧客と保険会社の間で結ばれる契約であり、代理店は契約の当事者ではありません。そのため、代理店が契約内容を一方的に変更したり、保険金支払いを決定したりすることはできません。